感謝の気持ちを書き留めておきたい…3年間日記購入!

悲しい時、腹が立った時・・・どんな時にでも感謝の気持ちへ変換できることができたら、本当に生きやすくなりますよね。
先日、富佐子さんにお会いしたときに、3年間日記のことを話してくださいました。
小池夫妻は、お二人とも、本当に記憶力がいいんですよね。
出逢いの日や、一緒にどんな時間を過ごしたかを全部覚えています。
自分のことを覚えていてくれる。それだけで自己の重要感を与えてもらえます。
心理学者フロイトによると、人間のあらゆる行動は、ふたつの動機から発する—すなわち、性の衝動と、偉くなりたいという願望とがこれであると。
偉くなりたい・・・という欲求を満たすものが、自己の重要感です。自分で感じるだけですが、他人が与えてくれていると感じることです。時に私はそれを「愛」と呼んでいます。(笑)私にとって、あなたは大切な存在ですよ、と示してくれているということです。
ご縁いただいた方を大切に想うからこそ出逢い、言葉、してもらったこと、感謝の気持ち、覚えていたい。富佐子さんの3年間日記も見せてもらいました。↓↓↓

富佐子さんは右腕を骨折したときには、左手で日記を書いていました。はじめは読めるか読めないかの字もだんだんと上手になっていきます。
骨折した時には、手の使えることへの感謝、怪我をしたことで周りの人に助けてもらったことへの感謝、いろんな想いがあったとのことでした。
骨折した辛い時期のことも感謝に変える秘訣の一つにこの3年間日記があると思いました。
日々の何気ない事にも目を向けていくことで、今あることに感謝し幸せへの近道と富佐子さんのお話しを聞いていて思いました。私も幸せな気持ちになりました。
・・・と言うことで、私も見習って3年間日記と来年(来月から記入可能)の手帳を本屋さんでかれこれ1時間ほど吟味して購入!私の手帳↓↓↓

日々感謝して邁進したいと思います。あなたもいかがでしょうか。
ありがとう
許します
ごめんなさい
愛してます